6月 12, 2009 0
[flashLite]「Flash Lite入門講座 第1回 日本のFlashLiteの仕様」の記事
FlashLiteの仕様がまとまっていて、すごくわかりやすいです。
これからFlashLiteをやるスタッフには、必ず読ませようと思います。
http://www.adobe.com/jp/devnet/devices/articles/develop_in_japan.html
6月 12, 2009 0
FlashLiteの仕様がまとまっていて、すごくわかりやすいです。
これからFlashLiteをやるスタッフには、必ず読ませようと思います。
http://www.adobe.com/jp/devnet/devices/articles/develop_in_japan.html
6月 12, 2009 0
abobe主催のセミナーです。
なかなかどちらも手がつけられていない状態だったので、参加したいです。
http://www.adobe-enterprise.com/development/20090707/index.html#program
事前申込みが必要。
6月 12, 2009 0
携帯Flashサイトをいくつか紹介。
■アフラック

上下キーに合わせてアヒルが動く。かわいいサイト。
URLから推測して、このサイトは更新システムがたぶん付いてます。
guid=onのパラメータが付与してあるので、端末振分けとアクセス解析はきっと対応してますね。
■H&M

こちらも更新システムが付いているはず。
管理側で登録した時点で端末毎に合わせたSWFを生成している様子。
■ANAチケット予約システム
こちらは今月のWebDesignningの記事で知りました。
http://book.mycom.co.jp/wd/currentissue/
中段あたりにQRコードがあります。
こちらも更新システム付(自動生成機能)。
テキストでは伝わりにくかった情報をFlashLiteを利用して、
視覚的に伝わりやすくなっています。
始めてこの記事を読んだときは、感銘しました。
3つともFlash自動生成が組み込まれている様子。
更新が容易にできるだけでなく、
「非対応端末制御」や、
「端末サイズに合わせたFlash生成」を行うには、
自動生成システムを利用するのが一番良い。
※端末サイズに合わせたFlashがない場合、
端末毎で上下のスペースの空具合が変わり見え方が変わってきます。
6月 12, 2009 0
当ブログをMTからWordPressに移行しました。
よく言われるところだが、やっぱ更新がサクサクできるようになった。
URLまで完全に移行することはしなかったが、できるようです。SEO的には絶対対応したほうがいいです。
http://www.ideaxidea.com/archives/2008/12/movabletypewordpress.html