5月 4, 2009 0
[mobile widget]3キャリアのウィジェットプラットフォーム
○DoCoMo
名称:iウィジェット
プラットフォーム:DoJaをベースにしたJavaアプリ
○AU
名称:au one ガジェット
プラットフォーム:Opera Widgets
○SoftBank
名称:モバイルウィジェット
プラットフォーム:NetFront Browser Widgets
W3C標準仕様に準拠したXML+Script / Ajax で作成
5月 4, 2009 0
○DoCoMo
名称:iウィジェット
プラットフォーム:DoJaをベースにしたJavaアプリ
○AU
名称:au one ガジェット
プラットフォーム:Opera Widgets
○SoftBank
名称:モバイルウィジェット
プラットフォーム:NetFront Browser Widgets
W3C標準仕様に準拠したXML+Script / Ajax で作成
5月 1, 2009 0
モバイルウィジェットのFlash画面では、テキストの入力ができません。
Flash画面でテキスト入力を行うには、お手製のものを作成する必要があります。
「A」ボタンなど作成して、「A」ボタンクリック時にダイナミックテキストにAをaddする。
iphoneのテキスト入力のような形ですね。
日本語のUIは、なかなか大変ですね。。
4月 25, 2009 0
最近、モバイルウィジェットの製作やっています。
モバイルウィジェットでは、Flash(FlashLite3.×)を利用することができますが、
いくつか制限があります。
1.Flashが利用できるのは、最大化した場合のみです。
2.SheardObjectは利用できません。
替わりにモバイルウィジェットのローカル保存機能の「preferenceデータ」を利用します。
FlashからだとJS経由で「preferenceデータ」を利用します。
3.ファイルサイズは150MBまでです。
4.JSは利用することができますが、戻り値の取得はできません。
今日はこんなところで。
2月 1, 2009 0
ソフトバンクのモバイルウィジェット製作始めてました。
まずソフトバンクの下記のサイトから、
ドキュメントやパッケージングツール、エミュレータをゲットしました。
http://creation.mb.softbank.jp/widget/index.html
まだまだHowToやサンプルソースなどないが、
下記のサイトは、わかりやすかったです。
8月 1, 2008 1
以前の記事でAIRでのスタートアップ登録について書きましたが、
実際実装してみて思ったことがありました。
今回自動的にスタートアップ登録される機能を実装しましたが、
参考していますサイトにありますように、
「flash.desktop.NativeApplication.startAtLogin = “on”」
するだけでは起動するたびにスタートアップ登録させてしまいます。
ですので、参考サイトにありますようにファイルを作成しスタートアップ登録状況を管理していました。
この状態でデバックしていまして、、アンインストール、再インストールを実施していましたら、再インストール時にスタートアップ管理ファイルが残ってしまっていて、インストールで警告がでちゃってインストールできないんです。。(winXP sp2での現象)
ある程度ITリテラシーある人は、そのファイル削除できると思うんですけど、、一般のひとってどうなのかなって思っちゃいました。。
ですので、管理方法をファイルからsharedObject管理に変更しました。
これで再インストール時には起こられませんが、再インストールではスタートアップ登録はされなくなります。。初回のみになります。
というマイナス要素もあるので、おすすめというわけではないですが、
そうしましたと報告です。。
まだ試していないので想像ですが、
airをパッケージングするときにスタートアップ管理ファイルを含めるのが一番いいのかなと思います。それだと、アンインストール時にもファイル削除されると思いますし。