flex3.5インストールしました。
○flex3.5ダウンロードサイト
http://opensource.adobe.com/wiki/display/flexsdk/Download+Flex+3
○Data Visualizationコンポーネント
http://www.adobe.com/cfusion/entitlement/index.cfm?e=flex3sdk
○Data Visualizationコンポーネントのインストール手順
※3.3時のインストールですが、手順は同様です。
http://www.noridon.net/weblogs/archives/flex/flex3/
3.5バージョンで、
preloader のローディング中にクリックすると、
SystemManager でエラーが出るバグがfixされました。
AutoCompleteコンポーネント。
http://www.fxcomponents.com/item/advanced-autocomplete/59/
上記URLはコンポーネント利用例が掲載されてますが、すごくいけてます。。
簡単ですが、サンプルです。
<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
<mx:Application
xmlns:mx=”http://www.adobe.com/2006/mxml”
xmlns:components=”com.hillelcoren.components.*”
layout=”absolute”>
<mx:Script>
<![CDATA[
import mx.collections.ArrayCollection;
[Bindable]
private var _data:ArrayCollection = new ArrayCollection(
[ "かながわ", "かがわ", "いしかわ", "かごしま", "いわて", "あおもり", "あきた", "とうきょう" ]
);
]]>
</mx:Script>
<components:AutoComplete dataProvider=”{_data}” />
</mx:Application>
サンプルswf
FileReference.downloadを実装する際に注意点。
ファイル名で利用できない文字があります。
下記、Flexヘルプからの引用。
ファイル名に空白または次の文字を含めることはできません。/、\、:、*、?、”、<、>、|、%、または ASCII 制御文字の 0 ~ 31 (0×00 ~ 0X1F)。また、ファイル名が 256 文字を超える場合、一部のブラウザまたはサーバーでは失敗する場合があります。
含まれる可能性があるのであれば、
提案&設計のフェーズで伝えとけば、いいですね。